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『バットマン:アーカム・アサイラム』プレイ感想


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バットマン:リターン・トゥ・アーカムBatman: Return to Arkham)』に同梱されている『バットマンアーカムアサイラムBatman: Arkham Asylum)』をプレイしました。バッドマンの世界に登場する凶悪犯罪者を収監する精神病院「アーカムアサイラム」を舞台にしたアクションゲームです。


2009年にPS3等で発売されたゲームですが、クオリティーの高さに驚きました。このゲームシリーズの3作目である2015年発売の『バットマンアーカム・ナイト(Batman: Arkham Knight)』を過去にプレイしましたが、この3作目のクオリティーに引けを取らないです。プレイ後の満足度は高かったです。


そんな『バットマンアーカムアサイラム』の感想をここに残します。

バットマンアーカムアサイラム

アーカムアサイラムが素敵

精神病院「アーカムアサイラム」のビジュアルがすごく素敵でした。バッドマンの世界観の一部を体感できます。ゲームの進行に合わせて徐々にジョーカーナイズされていくアーカムアサイラムがプレイしていて面白かったです。

パーティー会場

ハーレー・クインの愛が重い

メインのヴィランはジョーカーですが、アーカムアサイラムに収監されている他のヴィラン達との交流も本作の見所でした。ハーレー・クイン、ベイン、スケアクロウ、キラークロック、ポイズン・アイビーなどと交流できて満足度です。特にハーレー・クインが活き活きしていました。

ハーレー・クインの秘密部屋

リドラーの愛がやっぱり重い

バッドマンのために、リドラーアーカムアサイラムの至る所に240個の謎解き要素を用意しています。『バットマンアーカム・ナイト』と比べると謎の難易度は低いのですが、それでも240個はなかなかのボリュームでした。

まとめ

バットマンアーカムアサイラムBatman: Arkham Asylum)』の感想でした。『バットマンアーカム・ナイト』と比べるとアクションの難易度も高くはなく、16時間ほどでクリアできました。次作の『バットマンアーカム・シティ(Batman: Arkham Asylum)』をプレイするのが楽しみです。


おまけ
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